あれ ? ミッドナイトレースって、たしか…

2021年 10月 20日から 25日まで、ボートレース下関ではナイター開催ではなく、ミッドナイトレースでの開催となりますね。以前見ていた銀河英雄伝説の次回予告風に言えば、「ボートレースの歴史がまた 1ページ。」というところでしょうか、まぁ、ボートレースって名称にしてからまだ 20年経ってないか、でも 10年ぐらいは経ったよね? いめでも競艇って言う人多いし、いつからボートレースかよく覚えてないや。
さて、ボートレース下関から始まるミッドナイトレース、なんで発祥の地のボートレース大村からじゃなかったのかなぁ? と、ふと思いますが、まぁ、ナイター開催が始まったボートレース場の中では一番新しいからそれはそれでいいのかな…と。
ミッドナイトレースの開催で、今回は魁! 男塾とのコラボレーションを行うみたいですね。魁! 下関瀑渡として、サブタイトルが魅怒那威斗怜周 ( みっどないとれいす ) 編とついてますね。魁! 男塾らしい当て字といえばそうなのですが、書きにくいといか、「瀑」ってこのPCで変換できなかったので、コピー&ペーストで書き写しましたよ。さすがに「暴」と書くと暴力的でマズイからかなぁ…と思っていたのですが、瀑というのは水しぶきという意味もあるようなので、水上の格闘技でしたっけ? 水上競技のボートレースらしい当て字なのですね。
ボートレース下関でキャンペーンをやっているようですが、エントリーサイトで、会員番号も登録するのですが、電話投票会員は 6ケタ…と説明が書いてありましたが…。あれれ? 電話投票会員はミッドナイトレース開催日はミッドナイトレースのみならずナイター開催のレースも購入できないとか案内がきていたような気がするですが、というか案内がきてたよ。電話投票会員でもエントリーできるのかな、というか、エントリーはできるかもしれませんが、舟券を買えないとキャンペーンに参加できないような…。どうなんですかね?
で、ミッドナイトレースって無観客だそうですし、これから寒くなるのに、ちょっとつらそう。それにしてもボートレースって、モーニング開催してるところもあるし、もちろん一場だけで長時間開催ではないですが、モーニング開催をしているところだと第 1レースは 9時前から走っているし、ミッドナイトレースだと 22時過ぎてから最終競走を走るし、14時間ぐらい楽しめるんですね、いや、楽しめる人は少数か、多くの人は散財しちゃうかな…。
なんか、話があっちこっちいったけれど、ミッドナイトレースは市中銀行会員というか電話投票会員は変えなかったんじゃないのかな…。
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